すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 / 堀江 貴文

勉強・ハウツー

Boooon👊みなさんこんにちは、今年もあとわずかですけど、やり残したことは無いですか?

エグチが今年やり残したことはスマートフォンの機種変更と、もっと積極的にチャレンジするです。

どちらもまだ試合終了していませんが、来年への課題になりそうな予感がプンプンします。

 

全ての学校教育は洗脳だ!

 

堀江貴文さんの本は何冊か通読していまして、考え方と主張が白黒ハッキリしている印象です。

しかも構成の力なのか判断できませんが、1時間程度で全て読めてしまう本をあまり読まない人でも

取っつきやすいです。

 

 

今回の本も「あ~なるほどね!」「だから教育現場で○○の授業はしないのか」と腑に落ちる点がありました。

楽しみ・幸せ・学びは全て▲▲の中にあるのだ。 自分が好きな何かに□□することを推奨する。

 

 

 

全体的に強いメッセージ性が強く、このブログを読み終えた後で、”常識という宗教”の洗脳から解放されます。

即ち「人と違う生き方をする」を抵抗を少なくなり。 結果、色々と挑戦出来るマインドが手に入ります。

個人的に気に入った事などを引用しつつ内容をまとめていきたいと思います!

ホリエモン流教育論!

 

 

なぜみんな会社勤めをしているのか? なぜ結婚して家庭を築こうとするのか?

なぜお金持ちになれないのか? なぜ好きな事を仕事に出来ないのか?

 

全て学校教育の洗脳の影響だ!

 

これほどの人がやりたいことが出来ない。原因は義務教育の影響だとホリエモンは断言しています。

小さい時からの義務教育によって、挑戦出来ない精神。創造性を発揮できない脳に(思考)にされています。

この本の目的は、どのようにして教育が私たちを洗脳しているのか?

 

歴史的拝見を学ぶことにより、挑戦可能なマインドブロック解除することです。歴史拝見を知る事でチャレンジできない呪いから解放されます。

 

引き寄せ系や催眠療法のマインドブロック解除も効果はありますが、「歴史事実」をしることで、最もマインドブロック解除に効果的です。 社会(国家)の洗脳の手口をしれば、洗脳は自然にとけます。

 

 

 

【今回は7つの段階で説明する予定です】
①挑戦しない人2つのタイプで分けられる。
②常識こそ洗脳であります。
③学校は工場労働者をつくるために出来た機関だ。
④学校は国の為に・・・
⑤国は溶けていく
⑥何かに没頭しろ
⑦遊びは未来の仕事になる

 

 

こんな感じと僕が更に付け加えたものを今回は提供していきます。

①挑戦しない人2つのタイプで分けられる。

 

 

やりたいと言いながら、色々と言い訳を並べて、「今は出来ない」と逃げ回るタイプ
・本当は何もやりたくないたい人、本当はやりたいけど、中々行動に移せない人

 

【 ・本当は何もやりたくないたい人】
例えば、会社を退職して好きな事・興味のある事を仕事にしたいけどな・・と言いつつ

(思いつつ)何も行動に移さない人。

 

そこそこやりたいことはるけど、それよりも「とにかく楽をしたい」というタイプ。

あ~だこ~だいているけど本心は変わりたく、やりたくない。(コンフォートゾーン)別名ぬるま湯ゾーンから

上がりたくない人。

 

※このタイプはホリエモンは基本無視※
なぜなら、本心に沿った生き方をするのが、その人にとって一番の幸福や納得感をえられるから。
(どっちが正しいとか間違っている白黒は無いです!)

 

 

【 ・本当はやりたいけど、中々行動に移せない人】

やりたいことはあってちょこちょこ行動はしているけど、最後の踏ん切りがどうしてもつかない。

そんなあなただ!

 

 

理由はシンプルで、最後の踏ん切りがつかない原因はメンタル・ブロックが原因です。

つまり、そのメンタルブロックの影響でしっかりとした行動へ移せなない。

例えばアクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態。

そしてこのブレーキの要因が、「常識」による思い込みで、みんなが通った学校教育にあると断言します。

 

②常識こそ洗脳であります。

 

 

学校教育で小さいことから洗脳されているから、「常識」の枠から抜け出ることが出来ない。

そこで今回のブログでは、まずはその「常識」の怖さから解説していきます。

 

 

相手が気付かないうちにやっつけるのが、古代からの一番有効的な戦術です。

だから、無意識に植え付けられる「常識」こそが一番、危険なんです。

 

 

“常識こそ洗脳だ”!

 

 

洗脳はカルト宗教やネットワークビジネスだけのものではありません。

常識にこそ洗脳は使われている。常識=洗脳

 

洗脳=マインドコントロールとは、人の思想や情報を無意識にコントロールして、個人が意思決定する際に、
特定の結論へと誘導(導く)こと。

 

 

正直常識となんら変わりません。「常識」も、無意識に、ある特定に偏見を持つようにされている状態だ。

オウム真理教の洗脳の手口も、一般的な社会構造と全く一緒。

 

 

テストで良い点をとれば、先生・親に褒められランクが上がるシステム。

東大などの超優秀な人たちが、このシステムに洗脳され、せっせと頑張ったいた。

 

 

ネットワークビジネスも同じ、沢山売り上げを伸ばせばランクが上がる仕組みなんて真っ赤な嘘。

個人事業主として自由に稼いでるなんてただの幻想だ。

 

誰かのビジネスモデルの中で、親に認められランクが上がっていくシステムだ。

僕たちの住んでいる社会もこの構造と同じ、高得点をとれば褒められ、良い大学や良い会社に入れる可能性が高くなる。

 

 

いい成績をとれば、上司に褒められる。これらのシステムは、個人の自立を阻み、

信者の思考停止させるようにプログラムされている。

 

会社・学校・宗教・ネットワークビジネス・全て自立や自由を目的にしていない。

 

 

ではその目的はなにか?それは洗脳と思考停止だ。あるシステムの中でしか、思考ができなくなる様に工夫されている。

動物園の動物の様に、織の中の世界が全てだと思わせる手口と同じです。

 

 

一つの枠の中で、親(BOSS)に褒められるために、せっせと頑張るシステムは洗脳と思っていいでしょう。

このシステムを紐解くと必ず、都合がいい誰かがトップに君臨している。

 

 

生徒の自立を目的としていない教育は全て疑ったほうが賢明。(人間関係を含む)この根っこにある

「誰かに認めてもらう」(承認欲求)という思想が、義務教育で植え付けられている。

そもそもこの承認欲求をくすぐる考え方こと諸悪の根源だ。

 

 

「誰かに認めてもらおう」とした時点で、狭い枠の中でしか考えられない思考停止状態になる可能性がある。

これがクリエイティブな考えやチャレンジ精神を阻んでいる。だからほとんどの人が、0⇒1を創り上げる事をしない。

 

 

既存の枠の中で競争することを前提にかんがえてします。突き詰めれば、思考停止の状態になっている。

思考を枠の外へ飛ばさなければいけない。本当の自由や楽しさは、「0⇒1」のところにしかない。

 

 

  • 常識なんて宗教となんら変わらない。
  • 常識=宗教常識がある=洗脳された証拠です。
  • 常識を捨てるところにしか、自分らしく自由に生きて行くは出来ない。

 

 

マインドブロック解除するには常識を全て考え直す必要がある。

社会で当たり前と思われる事全てに、疑問をもつことが大切。

 

 

そして、当たり前と思われている洗脳から解放されるには、歴史を学ぶことが一番いい。

歴史を学べば、今の世界は、偶然でこうなっただけで、今の現実を自然と考えるのは、単なる思い込みだと気付く。

たまたまこの時代(世代)に生まれたから、特定の価値観に支配されていることを認知する。

 

 

この認識が身に付くと、世間の常識がバカげたものだとハッキリわかる。

歴史を学べば、常識から解放され、特定の価値観に支配されていることにを知る。マインドブロックが解除されるのだ。

 

だから、教育の歴史的事実を知って、洗脳から解放されなければならない。
常識に洗脳されたままでいると、得をする人たちがいる。

 

 

社会(国家)は人が作ったものなので、そこには関らず人の意図がある。

常識も、誰かにとって都合がいいから、恣意的につくられているものだと認識する必要がある。

歴史を学ぶことで、しゃかいに蔓延る人間の意図を読み取れる様になると、マインドブロックが解除される。

 

③学校は工場労働者をつくるために出来た機関だ。

 

学校は工場労働者をつくるため子供を一か所に集めて、読み書きや計算を教える

こうした学校制度の基礎は、産業革命時代の英国から生まれた。

 

 

トフラーの「第三の波」という著書でトフラーは、こう主張しています。

学校教育は、産業社会に労働力として使える人間にするためのに行われているといいます。

毎朝、8時30分に一箇所に集まり、集中力を一定時間持てるようにする訓練、出来高を争うテストによる競争、そして管理されるためと、管理するための訓練、学校教育は私達の求める社会を実現するための重要な機関なのです。

学校は、管理されて、定められた時間、一カ所で同じことできるように繰り返す訓練の場であると言っているのです。トフラー曰く「金貸し達に都合のよい社会」と理解すると分かりやすいですね。

 

 

産業革命の英国では、大量生産のために”いかに大勢の働き手を集めて、効率よくマネジメントしていくのが課題だった”

これが社会的な世界観の始まり。現在当たり前に受け入れている雇用形態もこの時に出来たもの。

 

 

国は軍事力を強化すために、向上の生産性を上げる必要があった。

工場の生産性を上げるのに必要なのは、基礎学力・忍耐力・コミュニケーション力の3つ。

 

 

しかし、その時代は、読み書き、(計算)ができ、指定された場所に毎日規則正しく通い、

言われた通りに作業に励む、「きちんとした大人」を大量に確保するのが困難な時代。

 

 

だから、そのような「きちんとした大人」を大量生産出来る様に、学校制度が作られた。

 

因みに我が国日本では、1872年に公布された「学制」は、日本最初の近代的学校教育制度だった。
「学制」では、①立身出世、②国民皆学、③実学主義が理念として挙げられ、誰もが教育を受ける権利を有する事と、教育によって高い地位に就く事が出来る可能性が示された。

 

「学制」の後、「教育令」(1879年)、ついで「学校令」(「小学校令」「中学校令」「師範学校令」など1886年)が出され、全国に沢山の学校が作られていった。「小学校令」において、4年間の尋常小学校の期間が義務教育とされた。

終戦直後の1945年9月、文部省は「新日本建設ノ教育方針」を公表し、軍国主義教育を改め、民主化を目指した教育改革を行う事を示した。

 

1947年に教育基本法と学校教育法が制定され、市町村などの自治体には教育委員会が設置された。
そして現在まで続く6・3・3・4制の新学制が始まった。

※以外に今の小学生から大学生までの制度は1947年と歴史は浅いんですよね!

 

 

要するに、学校は元々、使いやすい向上労働者を量産する為につくられたもの。

言い換えると、学校は子供という「原材料」を使って、「産業社会も適応した大人」を大量生産する「工場」の一つ

 

 

今の学校教育も原則これと変わってない。学校で教わるのは工場(社会)の予行練習。

例えば、時間厳守、全体行動、一方的な評価、ボス=教師への忠誠。

 

 

そしていまの子供たちも、雇用者にとって管理が楽な、「望ましい労働者」として規格からはみ出さない様に、

「常識」を教えこまれる。

 

 

休まない・時間を守る・上司の命令に忠実・嫌な事を続ける忍耐力・組織や社会の為に尽くす犠牲心。

どれも、一般的な好人物増にあたハマる内容ではないでしょうか?こういうのが出来ない人を

「ダメな奴」と多くは思ってしまいますよね?

 

これが俗に言う。常識と言う宗教の怖さ。常識=宗教。こういう常識が出来上がることで、

都合にいい層がいることを気づかなければならない。

 

 

学校教育ではオールBを目指す様に指導される。例えば、美術や体育はAだけど、国語はCの子がいるとします。

すると先生は、「特異な美術や体育をもっと伸ばしていきましょう」ではなく

国語をもうちょっと頑張らないとねとアドバイスする。

 

 

 

なぜなら、工場労働者として使うには、まんべんなく業務をこなせることが大切だから。

一つの才能に長けた人は、会社では使いにくい。

そして、学校にが、「使いやい労働者を作る」という目的と、もう一つの目的があります。

 

 

④学校は国の為に・・

 

 

学校は日本人(国)を作る為にある。

国家が国民に求める務めは3つある。「兵士・子づくり・納税」の3つ

国民が、「国なんてどうでも良いから戦いたくない」「子供なんて産まずに自由に人生を謳歌した」

なんてことを言いだしたら、国はあっと言う間に破綻します。

 

 

国はナショナリズムを強く持った、従順な人間を沢山作りたい。その為には、小さい頃からの

義務教育の大切だと国家は気付きました。

 

 

そう、常識という形で洗脳していくのが重要だということが・・・

 

 

優秀な納税者となるよう労働に必要なイロハを叩き込み、

多くの国民を出産(製造)してくれるように、理想の家庭像の価値観、まで植え付けた。

 

 

「会社勤めをして、沢山お金を稼ぎ、結婚して子供をもつことが、国民として一番の幸福な人生だ」

という価値観を「常識」として植え付けた。

 

 

産業革命時代に英国で作られたこの価値観は、今の時代でも国境を越えて現代の日本まで受け継がれている。

見事に国家の洗脳教育が成功したと言えます👏

 

 

これらの、国家・会社・学校の三角関係はずぶずぶの協力関係と言う事がわかる。

世界のどこの国も、学校の誕生と発展は、ナショナリズムの台頭と連動していることからも、国策と学校う教育の関係が

わかる。

 

先ずは、英国が学校教育により国民の思想を固めて、フランスやプロイセンも、英国の政策に対抗して教育制度を整えた。国家間の緊張が高まる中で、多くの国が学校を使い、自国民の愛国心を育てた。

 

 

日本を絶賛するテレビ放送や本が流行るのも世界的なナショナリズムの空気が関係している。

全て、国策であり、キャンペーンです。空気に流されない様にするためには、歴史を学ぶこと

学校が優秀な国民を作るためにだったのは理解できたけど、それがなぜダメなの?と思うかもしれません

 

 

⑤国は溶けていく

 

 

工場労働者の育成機関であった学校は、今の時代には必要性がない。

では国民を養成する期間としての学校は必要か?

 

ホリエモンは必要ないと断言しています。元々、日本という国自体が、明治維新を機に突然与えられたものだから。
国家は想像上の産物。

 

国家というものが存在するわけではない。皆が、あると信じて、初めて存在できるものだ。

皆に「日本国家」と言う幻想を信用させるために、教育をしていたのだ。

 

 

つまり、学校教育は日本人としてのアイデンティティーを持たせるためだ。

明治維新で急に、日本とか日本人というフィクションを作ったので、そのような常識を国民に植え付ける必要があった。

現に今は国家は溶けつつある。

 

ネットがもたらした劇的に国境がなくなったのではなく、「国家が無くなる」ことなのだ。

国家の力は急速に低下していいます。

 

その理由として、政府から「国民の暮らしを豊かにします」と言われるのと、

Googleに「暮らしを劇的に便利にするアプリを開発中です」といわれるのでは、

どちらに期待するか考えてみてください。

 

 

普段の暮らしに密接に関わり、大きな影響力を持つのが、国よりもグロバール企業になっています。

海外旅行に行くひとは実感していると思いますが、ネットがあれば、海外でもなにも不便なく生活が出来てしまう。

 

 

つまり、最も依存しているのは国家ではなく、大手IT企業なのです。

国家が溶けるという意味は実はこういうサイクルがあったからです。

正解の人たちが、「自分たちの生活は全て国家に掛かっている」という意識をもはや共有出来ていない。

 

 

そして共有なくして国民国家は成り立たない。日本が沈めば外国に住めばいいやという意識の人が増えている

国家は元々、共同幻想の上に成り立っているので、今後は溶けていく可能性が高い。

 

 

昔の日本の「藩」などが、無くなっていった同じ流れ。

国が溶けていく時代にあって、産業革命時代に合わせた教育で身に付けた、常識を持ち続けるのは、

賢い人のやる事ではない。

 

 

改めて学校で習ったことは大切だけども、考え直す必要性がる。

今までは国が何が正解かをてとり足取り教えてくれた。しかし、国民国家と言う幻想が失われたことによって、

幸せの形に正解が無くなった。(幸せのロールモデルがない)

 

 

実際は正しいルートなんかない時代へ突入した。そのことに皆どこかで気づいているから、

スピリチュアルや占い、哲学が流行る。

 

今の時代は、産業時代を未だに引きづっている国民国家の理想ではなく、

新しい理想で導いてくれる人を皆が求めているのだ。

 

 

⑥何かに没頭しろ

 

国家が設定したロールモデルをなぞってはいけないことは理解して頂けたのではないでしょうか?

では、一体どのような価値観で生きて行けばいいのか生きる指針。

 

 

ズバリ何かに没頭する(熱中する)ことです!

 

お勉強と学びは似て非なるもの学校のお勉強はあくまでも受動的な行為。学校のカリュキュラムに沿って教師の話をきいたりテストを受けたりする。

 

 

企業の思惑道理に働く社員を育成する研修も同じ。
資格試験勉強も与えられた課題をこなし、大人に認めて貰おうとする依存の考え方を誘発する。

 

 

本当の学びは常に能動的だ。未知の領域に足を踏み入れ、新しい体験や考え方を味わう。
これらすべてが本当の学びだ。

 

 

だから、場所は学校や企業に限定されないし、正解もない。

自分で道を切り開いていくその様な場所全てに学びはある。

 

 

自分の興味関心の赴くままに活動することで、初めて人は学べる。

人に用意されたレールを進むだけでは、決して味わうことが出来ない、人生を学ぶことが出来る。

 

 

 

言うまでもないが、いくら「お勉強」をしても、自分で行き先を決める生き方にはたどり着けない。

何故なら、学校教育自体が、そもそも自立できるようには考えて作られていないから。

 

 

会社に依存するような人を、大量生産出来るように作られているのを、既に説明した。

一人で自立して、好き勝手に稼ぐ人が増えては困るのだ。だから、

学校教育ではお金や企業の授業がないのも当然と言える。

 

本当のまなびとは学校ではなくて没頭(熱中)にこそある。
楽しみ・幸せ・学びは全て没頭(熱中)の中にあるのだ。
だからホリエモンは自分が好きな何かにトコトンハマることを推奨する。

 

 

⑦遊びは未来の仕事になる

 

新しいものを生み出す人はみな、遊びをバカに「せずに、遊びと、仕事の種の間に太い線を引いていない。

ここに境界線を引き、遊びをバカにする人はいつまでも、「会社が供給している。既に仕事として成立している仕事」だ

けを追い続ける。

 

 

遊びを真剣に取り組むと(遊び尽くすと)自分がコアなお客さんなので、そのサービスにたいして

「もっとこうすればいいのに」というんが次第に見て来る。

 

 

コアなファンとして利用していると、そのビジネスの隙間や穴が見えてくるんです。

そこに新しいビジネスチャンスが出てきます。

 

 

実は、人類の文化は遊びから生まれている。

ヨハン・ホイジンガ―という歴史学者のホモ・ルーデンスと言う本で語っている。

ホモルーデンス【homo ludens】 オランダの歴史学者ホイジンガの用語。

遊戯が人間活動の本質であり、文化を生み出す根源だとする人間観。 遊戯は生活維持を求める生物学的活動を超え、生活に意味を与えるものであると主張される。

 

 

【まとめと告知】

 

いかがでしたでしょうか?

もっと全力で遊ぼう。遊びつくそう。好きにまみれよう!

社会人・ニートが遊んではNGだめだよ言うのは、世間の常識。時代遅れの価値観でしかない。

金がなくても面白いことは出来ます。友達がいなくても必ず出来ます。遊ぶことは全員に与えられた平等な権利です。

 

~21世紀の変化の時代を生き抜くために〜
人生100年時代の到来を予測し、「人間には生涯を通じて、自分をどんどん変えていく能力が必要」 が迫られています。
20世紀までの【教育・仕事・引退】【学ぶ時期 ・ 学んだことを活用する時期 】この概念が根底から変わります。
ステージの垣根を取っ払った人生が到来すると断言します。
人生を生き抜く上では、絶えず新しい知識を学び続け、新しい経済状況・新しい社会環境に適応する時代へ突入します。
変化への対応力の有無によって今後の人生が大きく変わることは言うまでもないでしょう。
チャールズ・ダーウィンはこう提唱します!
『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。
 唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』

今後生きる為に僕が必要な5Gではなく5つのCが鍵になる。

 

  1. Creative:クリエイティブ:(創造性)
  2. collaboration:コラボレーション:(共同作業)
  3. community:コミュニティー:(共同体)
  4. change:チェンジ:(変化)
  5. challenge:チャレンジ:(挑戦)

 

この5Cの無限ループ出来る人が世の中を劇的に変化させると信じています。

そこで僕と一度話してみませんか?

  1. ・次のステージに行きたい人・変化したい人
  2. ・取り柄のない自分から変化・進化したい
  3. ・「本当は〇〇してみたい!」けど他人の視線が気になり、アクション出来ない
  4. 忙しさに追われるの毎日から抜け出したい
  5. ・色々な価値観を持つ仲間とともに目的・目標を達成したい方

 

なんだコイツ!単純に面白そうと思った人、理念に共感できる人は話しをしましょう。

そこの貴方の~変化の時代を生き抜くための~サポートを今なら無料でお手伝いします。

 

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