【最重要】人生で成果を出すにはメンタルコントロールが肝です!

日常

オープニングトーク

 

Booon👊はい👋みなさん元気ですか!?エグチです!

 

 

皆さんは日常生活の中で些細な問題やちょっとしたモヤモヤに出くわすと思います。

この自粛期間やマスク着用を半ば強制的に強いられ日々のストレスが大変だと思います。

 

 

 

これまで当たり前にだと思っていたことが、急に大きく制限を掛けられた時に人は生活に不満を覚えます。

しかし、そんな時にはイライラせずに、ワクワクして新しいイベントがやってきたと思って、

その問題を上手に対処する方法を考えて楽しむことをオススメしたいです。

 

 

 

新しいイベントを嫌々の気持ちで取り組むのと、チャンスと解釈して前向きに消化するのでは、

物事の進捗の速度が大幅に違います。

 

 

 

是非とも、これまで自然とやっていたことができなくなったことを不満に思わず、

進化と変化への大チャンスだと思って色々活用してみてください。

 

本日も4つの超えるべき壁(4つのnot)※時に3つのnot

Not Read (あなたの文章を読まない)
Not watch (あなたの動画を見ない)
Not Believe(あなたの文章を信じない)
Not action(あなたの文章を読んでも行動を起こさない)

この大きくそびえ立つ壁を超える為に試行錯誤していくので○○すればもっと良くなる。
もっと○〇について書いて欲しい。
もっと○○について詳しく書いて欲しいなど、なんでも構いませんので是非コメント下さい。

 

ピンチをチャンスにする考え方

 

 

 

オープニングから良いこと言っても実際はどうなのさ?

 

 

正直に申し上げると、目の前にトラブルが降りかかると一瞬は「マジか・・・」と感情に支配されます。

しかも、スピリチュアルの定番である「引き寄せの法則」って何故かポジティブなことは引き寄せられないけど、

ネガティブな事例だけは、余裕で引き寄せ可能なんですよね。

 

 

 

例えば最近だと、スマートフォンをiPhoneからandroidへOSを変更を試みたのですが、SIMの規格が合わない

ので新しいSIMカードを取り寄せしなくてはいけないトラブルが発生しました。

SIMの抜き差しを何度も行っていた反動で、SIMに傷がついて読み込まなくなるトラブル。

 

 

 

この時期なので窓口が時短営業で、新しいSIMの取り寄せは1週間から10日ほど必要と言われる始末。

ダメ押しにSIM交換費用で3300円の出費。

「う~ん 我ながら、残念ですね」小さなトラブルをボディーブローの如く受けてますね。

 

 

 

エグチが意識して実践したこと

  • 1. 不満足を放置しないこと。
  • 2. 原因究明し、最適解に辿り着く迄、決して 諦めない。
  • 3.コントロール出来ないことは、潔く諦める。

 

 

3300円に出費とSIMが到着するまで最長で10日は必要、SIMが傷ついて利用できないことは、

3のコントロール出来ないことなので諦めました。

 

 

SIM到着までに不満足を放置せず原因を追究して行動できることは、

 

 

  • 代理店に直接訪問する方が速いのか?
  • webでの申し込みが速いのか?

 

 

ここは1と2について工夫して問い合わせ済みです。

人間関係について原因追及思考を取り入れると必ず関係性が拗れるのでやめましょう。

 

 

 

究極的にスマホなくても割と問題ないことを実感しています。

日常的にスマホを見ている時間が短時間だったこと、スマホを眺めている時間を読書なり別の時間に割り振り

する良いキッカケが出来たのでトータルで良かったと解釈しています。

 

米国海軍特殊部隊の究極のメンタルコントロール術

 

 

元ネイビーシールズの教官&隊員のアンディ・フストン氏が新型コロナウィルスの話題を皮切りに、

先行きの見えない不安定な状況の切り抜け方についてアドバイスをしています。

 

 

 

 

アンディー氏はネイビーシールズの経験から必要以上に不安やパニックに陥ることが

最も危険であると主張しています。

 

 

それは適切な判断を鈍らせるからであるそうです。(※21分から話題について話しています)

自分の許せる範囲程度で時間や労力を注ぐことが大切だと言われています。

 

 

 

これはスティーブン・R・コヴィー氏の「7つの習慣」でも取り上げられた、「関心の輪」と同じ内容で、

その中でも「変えられるもの、影響できること」については「影響の輪」と呼んでいるようです。

 

 

 

自分が影響を与えられる小さな輪を大切にすること、自分の世界を拡張させ過ぎるとかえって

パニックに襲われます。

 

 

 

ついつい時間を持て余すと、惰性であれこれ情報を取り入れ過ぎて必要以上に敏感になるのは、

人間のDNAレベルで組み込まれています。

 

 

 

一部の超人(ホリエモンなど)は情報を収集しても心のパンクが起こりにくい、

目の前の事実と自分の感情を切り離せることが可能なサイコパス気質を持ち合わせている人は、

 

 

 

情報量=血肉となってより洗練されていきますが、一般人には到底真似出来る芸当ではないです。

一般人は自分のキャパシティーを理解して身の回り+半歩くらいの情報収集だけでOKです。

 

 

オリンピアのマインドセット

 

 

来年にずれ込んだオリンピックですが、実際にオリンピックアスリート(オリンピア)のメンタルには

特殊な秘密が隠されているのはないかと思い調べてみました。【参考論文

 

 

研究には10名のオリンピア(パラリンピック)アスリートが参加しています。

以下の5つの質問について回答を照らし合わせた結果納得の事実が判明しました。

 

 

  1. アスリートたちのバックグラウンドを尋ねる?
  2. アスリートたちの心理的な特性を確認?
  3. 日常的にどんなことを心がけているか?
  4. 自分のことを助けてくれるような関係があるか?
  5. スポーツをしていない時の過ごし方について?

 

 

判明した事実その1

 

外的な報酬に執着するアスリートは少数で、内的な報酬を求める傾向が多かった。

有名になりたい! チヤホヤされたい♡ 大金を掴みたい💰 メダルを勝ち取りたい🎖ではなく!

 

 

  • 今の自分をより高みへ磨き上げ成長させることにフォーカスしている。
  • どんな環境でも高いパフォーマンスを維持できるかについて

 

 

哲学的に没頭してより技術を磨き上げることにフォーカスしていますね。

煩悩だらけのエグチとは真逆の結果で心が痛いです。

 

 

判明した事実その2

 

 

自分の実力に根を張った自信や確信があること

ここでは人類共通の悩みの一つである自信についてです。尋常とはかけ離れたアスリートが考える

自信についての考え方です。

 

 

かなり現実的で【根拠のない自信なんて存在しない】厳しいトレーニングを乗り越え、

小さな勝利を重ね、出来なかった課題を乗り越えた結果、大舞台でも自信を保つことが出来るそうです。

 

 

 

実績や実力が伴わない自信は過信でしかなく、本当の自信と言うのは、

目の前の出来なかった課題が出来るような経験を臨場感をもって常に思い出せる人

オリンピアマインドだと言えますね。

 

 

 

ちょっと恥ずかしい(*ノωノ)けどおススメのワークを一つ提案します。

お互いに信頼できる人に「君は○○出来ていたよ!」「○○出来て羨ましいね!」

と励ましや勇気づけ習慣があれば、自ずとポジティブ思考とオリンピアマインドが形成されるでしょう。

 

 

判明した事実その3

 

スイッチのON・OFFを大切にしていた。

当たり前のことで判明したことではないですが、一応論文には載っていたので書きます。

 

 

湯船につかる、買い物をする、映画鑑賞、音楽を聴く、友達と喋る、読書をする、等々

当たり前のことを徹底しています。

 

 

 

結果が伴わない状況で上記のスイッチのON・OFFをすると世間様からバッシングされそうですが、

自分は自分、他人は他人、トレーニング漬けだからと言って結果が伴う確証はないです。

 

 

 

結果が伴わなかった場合はバッシングした他人が責任を負担してくればいいのですが、

どうせ他人の戯言だと思った方が健全的です。

 

 

【まとめと告知】

いかがでしたでしょうか?

 

日常での些細なトラブルは思考を整理してま~何とかなるでしょうと割り切る事が大切だとつくづく実感しました。

沸騰したお風呂(100℃)には入れないけど、熱湯(45℃)程度なら我慢して入れるよな~程度で考えればいいんです。

 

21世紀の変化の時代を生き抜くために〜
人生100年時代の到来を予測し、「人間には生涯を通じて、自分をどんどん変えていく能力が必要」 が迫られています。
20世紀までの【教育・仕事・引退】【学ぶ時期 学んだことを活用する時期 この概念が根底から変わります。
ステージの垣根を取っ払った人生が到来すると断言します。
人生を生き抜く上では、絶えず新しい知識を学び続け、新しい経済状況・新しい社会環境に適応する時代へ突入します。
変化への対応力の有無によって今後の人生が大きく変わることは言うまでもないでしょう。
チャールズ・ダーウィンはこう提唱します!
『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』

今後生きる為に僕が必要な5Gではなく5つのCが鍵になる。

 

  1. Creative:クリエイティブ:(創造性)
  2. collaboration:コラボレーション:(共同作業)
  3. community:コミュニティー:(共同体)
  4. change:チェンジ:(変化)
  5. challenge:チャレンジ:(挑戦)

 

 

この5C無限ループ出来る人が世の中を劇的に変化させると信じています。

そこで僕と一度話してみませんか?

  1. ・次のステージに行きたい人・変化したい人
  2. ・取り柄のない自分から変化・進化したい
  3. ・「本当は〇〇してみたい!」けど他人の視線が気になり、アクション出来ない
  4. 忙しさに追われるの毎日から抜け出したい
  5. ・色々な価値観を持つ仲間とともに目的・目標を達成したい方

 

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