【UG記事】コーヒを飲んで気分が優れないひとは要注意しましょう!

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Booon👊はい👋みなさん元気ですか!?

『ステキな暇つぶし』と言う名のブログを運営しているエグチです。

 

 

読書をしたり、筋トレをしたり、15年間ほぼ毎日10㌔走ったり、健康に注意を払い、

最近はブログの執筆、コミュニケーションの改善の為、コーチングのスキルを磨きながら、

毎日ステキな暇つぶしを実践しています。

 

 

最近一日4~5食の食事を心がけて口をもぐもぐ動かしていますが、2ヶ月で4㌔の増量を達成しました。

これで70キロです。

 

 

ただし普段より沢山食べるのでトイレ🚻の大きい方の回数が多く、通勤中やランニング中に催すかもしれない

と精神的に不安を感じながら日々精進しています。

 

 

【本日も5つの超えるべき壁(5つのnot)】

 

Not Search(あなたのコンテンツは検索されていない)
Not Read (あなたの文章を読まれていない)
Not Believe(あなたの文章を信じてもらえない)
Not Understand(あなたの文章は理解されていない)
Not Action(あなたの文章を読んでも行動を起こさない))

 

この大きくそびえ立つ壁を超える為に試行錯誤していくので○○すればもっと良くなる。

もっと○〇について書いて欲しい。

もっと○○について詳しく書いて欲しい。

もっと更新頻度を上げて欲しい。

なんでも構いませんので是非コメント下さい。

 

 

【UG】アップグレード記事

 

 

 

前回はコーヒーについて本気で調べて記事にしてみました。

情報量だけが多くて結局なにが言いたいか伝わっていないこと気付いてしまいました(おせ~よ)

気になる方はコチラをご覧ください【コーヒー・紅茶・お茶の成分カフェインについて調べてみた!】

 

 

 

今回はもっとシンプルに伝えたい事を絞ります!

 

 

エグチはコーヒー一日約300㎜ℓ飲むと身体が鉛の様に重くなり、頭に靄がかかり、小さな事で苛々して

確実にメンタルに悪影響を及ぼしていました。

 

 

 

そしてある境地にたどり着きました( ^ω^)・・・

 

 

 

 

コーヒを飲んで調子・体調・気分が落ちる人はコーヒー飲まない方が良いぞ!

 

 

当たり前のこと主張しているのって思われますけど、カフェイン0で生活の質が上がることを伝えていきます。

 

 

 

飲んで気分がアガらない人は絶対に止めるべき!

 

 

 

「コーヒーの香りには心を落ち着かせる効果があります。コーヒーの香りを嗅いだ人は

目の前の課題(タスク)の処理の効率があがった研究も分かっています。」(

 

 

 

ただし、カフェインに強い人と弱い人がいるのは紛れもない事実です。

カフェインに強い体質の人(カフェインの分解が速い人)でもカフェイン摂取から半減期は4~6時間と言われています。

 

 

 

勿論、人間なので年齢を重ねればカフェインの分解も遅くなりより分解への時間も必然的に必要となります。

高齢者の場合はおおよそ7~9時間必要と言われています。

 

 

14時間に摂取してしまうと睡眠障害のリスクが高くなるので控えて方がいいと思います。

 

 

 

俺は14時以降に摂取しても問題ない!「夜型生活、実際夜も寝れていると」

正論を振りかざしてくる人もいます。

 

 

ミシガン州デトロイトのウェイン州立大学とヘンリーフォード病院が2013年に行った研究によれば、

就寝6時間前のカフェイン摂取でも睡眠が1時間短くなる可能性があります。

スリープ・レボリューション 最高の結果を残すための 「睡眠革命」

 

 

 

コーヒーの効果は、飲む時間帯で変わってくるということ。カフェインによる覚醒効果は人によって違うものの、午後4時以降のコーヒーは控えるべきだというのです。【仕事が冴える「眠活法」: 疲れを「リセット」する 脳を「活性化」する】(129ページより)

 

 

 

結局は遺伝や年齢でカフェインの分解度は大部分で確定します。

 

 

 

カフェインに弱い人はコーヒーとの付き合い方をいまいちど見直すことを是非お勧めします。

カフェインに弱い人がコーヒーを多く飲むと心筋梗塞の発現率を高めます。

 

 

 

一般にはカフェインに強い人がコーヒーを3~4杯飲むと心筋梗塞や生活習慣病を予防できますが、

コーヒーは健康によい物質を含んでいるが、カフェインに弱い人には健康に悪い影響を及ぼす。

 

 

 

これはコーヒーを飲んだ時に動悸現象が起こる人は高確率で、カフェインに弱い属性なので

コーヒーの摂取は控えた方が無難です。

 

【カフェイン耐性を調べる方法は?】

 

 

遺伝子検査すれば即効で確認できますが、怖くてしたくないと言う人も多いでしょう。

確実性は遺伝子検査より劣りますが、以下の減少が認識できる人はカフェインの分解力が低いと思われます。

 

 

・弱い人はコーヒーを飲むと全身倦怠感がある
・普通は頭が冴えるはずが、真逆の効果が出る

 

 

 

コーヒーが合わない人はコーヒーを飲むべきではない。

カフェインに弱い人は夜眠れなくなる⇒睡眠不足に陥る⇒仕事・学校など仕方なく乗り切る為にコーヒーを飲み続ける

⇒カフェイン中毒へ陥る可能性が高くなる。

 

 

 

コーヒーを飲んで全身倦怠感を覚える、頭が冴えない、気落ちする、イライラする人にとっては

健康への悪影響と不要な病気のリスクを高めるだけで百害あって一利なしです。

 

 

それでもコーヒー飲みたいって言うワガママな貴方!

 

 

既に中毒かして抜け出す事がほぼ不可能な人にはせめてもカフェイン0のコーヒーをおススメします。

カフェインレスコーヒー】と検索すると割とヒットしますので是非この機会に購入してみるのも良いでしょう。

 

 

 

NAVERまとめでは【コンビニエンスストアで購入可能な商品】&レビューまでしてくれる親切さ

もうこれは確実に確認必須です。ただ見るだけですよ?

 

 

 

 

 

エグチが思うに自分の身体で不健康になった臓器などを入れ替えることは現実的に難しいと思われます。

※カズオイシグロさん著書の「わたしを離さないで」の世界が現実になるのは多分来ないでしょう※

つまり、一番投資すべきことは知識や人脈への投資ではなく健康への投資を最優先にすべきだと思います。

 

 

 

カフェインは世界で一番合法的な薬物!中毒症状や健康被害を引き起こす!

 

 

カフェイン中毒の人はだいたいこんな感じになります。

 

 

 

アルコール中毒の社会的問題は取り上げられていますが、カフェイン中毒は話題にすらなりません。

それは他人へのカフェイン中毒者はアルコール中毒者と違い他者への迷惑行為を表立って行わないからです。

 

 

 

 

カフェイン(コーヒー)は世界中どこでも合法的に購入できるドラックだと言っても差し支えないでしょう。

ジョンズ・ホプキンズ大学医学部の研究者であるスティーブン・メレンデス氏とローランド・グリフィス氏はカフェイン研究雑誌で「カフェインは世界中で最も普及しているドラッグだ」という主旨の論文を掲載し、

カフェインはこれまで考えられてきたよりも中毒性が高く、カフェインを摂取する習慣が一度身についてしまうと、なかなかやめられなくなることを発表しています。(詳しくはコチラ

 

 

 

上記の動画でもカフェイン依存症から立ち直る為の過程を描いたアニメがあります。

まさにカフェイン依存症の人は日常がカフェインに支配されていると言っても差し支えません。

 

 

 

コーヒーは依存性がありますし酒と同じ合法麻薬です。

カフェインを慢性的に摂取をしている人がカフェインが切れると、頭痛、疲労感、眠気、憂うつ感、集中力低下、

吐き気、むかつきなどの禁断症状が現れ、アルコールの二日酔い現象とほぼ同じことが言えます。

 

 

【まとめと告知】

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

コーヒーを飲むのは午前中のみ一、再考でも二杯くらいがベストではないかと思われます。

 

毎日何杯も飲むと循環器、腎臓、肝臓、精神にジワジワと毒のように体を蝕み間違いなく悪影響をもたらします。

 

カフェインは植物が持つ虫を殺す毒物ですから、人間だってそれなりに摂取すれば死にます。

 

 

薬だと思って用法用量を守って摂取しましょうね!

 

 

人間ひとり心臓一つどんな知識、美貌、肉体的強さを持ち合わせても、健康自分はひとりだけ、

アメリカの詩人・思想家のエマソンも「健康は第一の富である」と高らかに主張されています。

 

 

ぜひ皆様も先ずは自分の体調に自己投資の重要さを分かって頂ければ幸いです。

 

それではステキな一日をお過ごしください!

 

 

21世紀の変化の時代を生き抜くために〜
人生100年時代の到来を予測し、「人間には生涯を通じて、自分をどんどん変えていく能力が必要」 が迫られています。
20世紀までの【教育・仕事・引退】【学ぶ時期 学んだことを活用する時期 この概念が根底から変わります。
ステージの垣根を取っ払った人生が到来すると断言します。
人生を生き抜く上では、絶えず新しい知識を学び続け、新しい経済状況・新しい社会環境に適応する時代へ突入します。
変化への対応力の有無によって今後の人生が大きく変わることは言うまでもないでしょう。
チャールズ・ダーウィンはこう提唱します!
『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』

今後生きる為に僕が必要な5Gではなく5つのCが鍵になる。

 

  1. Creative:クリエイティブ:(創造性)
  2. collaboration:コラボレーション:(共同作業)
  3. community:コミュニティー:(共同体)
  4. change:チェンジ:(変化)
  5. challenge:チャレンジ:(挑戦)

 

 

この5C無限ループ出来る人が世の中を劇的に変化させると信じています。

そこで僕と一度話してみませんか?

  1. ・次のステージに行きたい人・変化したい人
  2. ・取り柄のない自分から変化・進化したい
  3. ・「本当は〇〇してみたい!」けど他人の視線が気になり、アクション出来ない
  4. 忙しさに追われるの毎日から抜け出したい
  5. ・色々な価値観を持つ仲間とともに目的・目標を達成したい方

 

 

なんだコイツ!単純に面白そうと思った人、理念に共感できる人は話しをしましょう。

そこの貴方の~変化の時代を生き抜くための~サポートを今なら僕がお手伝いします。

 

 

TwitterのDMやお問い合わせにメッセージ頂ければ非常にうれしいです。

目標の再定義について助けます やる気の低下・挑戦への恐怖をコーチングでそっと後押しします。

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