【GoogleそれともApple】二大OSスマホを使った感想!

日常

Booon👊はい👋みなさん元気ですか!?

『ステキな暇つぶし』と言う名のブログを運営しているエグチです。

読書をしたり、筋トレをしたり、15年間ほぼ毎日10㌔走ったり、健康に注意を払い、

 

 

最近はブログの執筆、コミュニケーションの改善の為、コーチングのスキルを磨きながら、

毎日ステキな暇つぶしを実践しています。

 

 

 

本題に入る前に、今日の宣言をしたいと思います。

 

 

【生死に関わること 生活に根ざしたこと 強い感情と結び付いたこと】の3つの中の

 

【生活に根ざしたこと】結び付けて長期記憶に定着するように書いて行きます!

 

 

 

もっと○〇について書いて欲しい。

もっと○○について詳しく書いて欲しい。

もっと更新頻度を上げて欲しい。

なんでも構いませんので是非コメント下さい。

 

androidとiPhone両方使った感想

 

 

2012年のiPhone5から初めてスマートフォン市場に手を出して約8年間ずっとiPhoneユーザーでした。

今年の5月に初めてのandroid端末(Google pixel3XL)に乗り換えを試みの嘘偽りのない感想を言います。

 

 

 

イキなり結論です!

 

 

 

ボクは多機能や自由度を求めていないスマートフォンはiPhoneでいいと思います。

 

 

本当にandroidの自由度は凄いです。iPhoneにはない開かれた世界がそこにあります!

ただしボクは8年間も窮屈なAppleの世界に慣れ過ぎたため急に!

 

 

 

自由だよ~♪フリーダムだよ~♬

 

の世界に抵抗感を抱いています。結局自由になった⇒嬉しい⇒でどうすればいいの?

シンプルに鎖で繋がれたゾウさんと一緒です。

 

 

 

 

選択肢が多くなれば(自由度が高くなれば)必ずしも幸せとは限りません。

仮に2012年に時計の針を戻せるならば次はandroidでデビューするでしょう!

 

 

 

ひとつ言い訳を言いたいのが当時スマートフォンと言えば、スペックと安全性のiPhone、自由度とコスパのandroidと

選ぶ基準が決まっていました。

 

 

androidは安いけど割とバグなどが多い、動きがもっさりしている、OSの更新がないと、デメリット面が僕に強く

働きかけてきたので、高いけど長く使えるiPhoneを選択した方が無難だなと言う理由で決めました。

 

 

android端末のここが凄い!

 

 

既に主張は終えたので今回のエントリーはどうすべきか悩んでいます!

近年ではandroidもiPhoneに追いつき追い越せと技術革新が著しい限りです。

 

 

 

iPhoneとandroidを比較する時重要視することは端末の選択が広がること、利用の用途

(ウェブブラウジング、SNS、YouTube、メール、電話)など必要最小限の利用であれば高性能モデルではなく、

そこそこの端末にて金額を抑えることも可能であります。

 

 

 

最近は、One Plusワンプラス  Xiaomiシャオミ OPPOオッポ  Huaweiファーウェイ など中国メーカーの躍進が著しくお値段はお安く抑えつつ、機能は

iPhoneと遜色ないスペックを盛り込んだ機種もありユーザーとしてはお財布に優しく至れり尽くせりでございます。

 

 

 

なんでそんなに低価格でハイスペックな機種を発売出来るのか?

 

 

個人情報抜かれてるんでしょ?だって中国だよ!

 

それも十分に考えられますが、iPhoneも同じことやってるので(詳しくはコチラ

 

 

 

中国に個人情報を渡すのか?それとも米国へ渡すのか?

どうせ渡すならユーザーのメリットをより享受した方が良いよネ!

 

 

 

あと考えられる可能性は、中国国内には多数のスマホメーカーがあり、これらの会社の競争は激化と、

工場が国内にあること、人経費が安い点、が中国スマホの躍進の秘訣ではないでしょうか?

 

 

あとカメラアプリで文章をかざすとテキストをコピーしますか?と親切丁寧にGoogle様が問いかけてくれます。

これブログ書く時に凄く重宝しています。 良い表現だな! 忘れたくないけど、ポチポチ打つのはなんか気が引ける。

 

 

 

そんな時にサクッとカメラで画像をかざして後はメモアプリに来ピぺしておけば忘れずに済む大変便利な機能です。

 

 

安さは強さスマホの普及率から読み解く今後のトレンド

 

 

android端末の素晴らしさは十分に伝わったと思います。

では世界的にはApple(iPhone) VS グーグル(android)の二大巨塔の行く末はどうなるのか?

 

 

どちらにお布施を施せばいいのか?

 

 

 

この内閣府の消費動向調査ではスマホの普及率は77%タブレットは35%と日本では7割の国民がスマホを

所持していることになります。

 

 


今年までのスマートフォンの普及率を動画にしたものです。

日本はなんと世界で7番目に普及されているそうです。

 

 

Top Countries by Smartphone Usersでは、世界のスマートフォンの普及率を数値化したものが

掲載されています。

 

 

 

注目すべき点は、中国が約6割の普及率であること、そして今後伸びが期待できるインドは25%にとどまっている

という事実です。

 

 

 

インドネシア、ブラジル、メキシコなどまだ普及率が50%に届いていません。

今後の覇権を握るうえで重要になるであろう各国の動きをいち早く察知して、apple(iPhone)は四月に

iPhone se2020の(低価格で高性能)発売をして先手を打ったとおもいます。

 

 

 

ただし他のメーカーもiPhone se2020よりさらに価格単価を下げた商品を市場に投下しているので、

Apple(iPhone)さん今後の勝負はかなり劣勢に立たされるのではないかと予想しています。

 

 

【まとめと告知】

 

 

いかがでしたでしょうか?

今からスマートフォンを所持するならandroid端末をおススメします。

やっぱり自由度が高いことは責任も問われますが、何も予備知識がない状態ならandroid一択です。

 

 

 

iPhoneは端末料金含めて性能に比較すると価格が4割増しだと感じてしまいます。

Apple商品を持つとクリエイティブな感覚を感じれる。人とは違う何かを創造出来そうな気がしますよ。

※実際はそんなこと全くございません(;^ω^)

 

 

ブログでは泣く泣くカットした部分をnoteに書いていますので是非コチラもよろしくお願いします。

http://ステキな暇つぶしのロスタイムはあと5分

 

 

 

21世紀の変化の時代を生き抜くために〜
人生100年時代の到来を予測し、「人間には生涯を通じて、自分をどんどん変えていく能力が必要」 が迫られています。
20世紀までの【教育・仕事・引退】【学ぶ時期 学んだことを活用する時期 この概念が根底から変わります。
ステージの垣根を取っ払った人生が到来すると断言します。
人生を生き抜く上では、絶えず新しい知識を学び続け、新しい経済状況・新しい社会環境に適応する時代へ突入します。
変化への対応力の有無によって今後の人生が大きく変わることは言うまでもないでしょう。
チャールズ・ダーウィンはこう提唱します!
『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』

今後生きる為に僕が必要な5Gではなく5つのCが鍵になる。

 

  1. Creative:クリエイティブ:(創造性)
  2. collaboration:コラボレーション:(共同作業)
  3. community:コミュニティー:(共同体)
  4. change:チェンジ:(変化)
  5. challenge:チャレンジ:(挑戦)

 

 

この5C無限ループ出来る人が世の中を劇的に変化させると信じています。

そこで僕と一度話してみませんか?

  1. ・次のステージに行きたい人・変化したい人
  2. ・取り柄のない自分から変化・進化したい
  3. ・「本当は〇〇してみたい!」けど他人の視線が気になり、アクション出来ない
  4. 忙しさに追われるの毎日から抜け出したい
  5. ・色々な価値観を持つ仲間とともに目的・目標を達成したい方

 

 

なんだコイツ!単純に面白そうと思った人、理念に共感できる人は話しをしましょう。

そこの貴方の~変化の時代を生き抜くための~サポートを今なら僕がお手伝いします。

 

 

TwitterのDMやお問い合わせにメッセージ頂ければ非常にうれしいです。

目標の再定義について助けます やる気の低下・挑戦への恐怖をコーチングでそっと後押しします。

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